各部紹介

硬式野球

 僕たち硬式野球部はなんと言っても「甲子園」という目標」に一直線に向かっています。この目標があるからこそ日々の厳しくつらい練習に取り組んでいけるのだと思います。
 僕たちはOBの方々や保護者の皆さんに大変お世話になっています。
 結果を出すことはなかなかできていませんが、試合の内容としては満足のいけるゲーム内容になっていると思います。
 だからこれから先も「甲子園」の目標を曲げるつもりはありません。
 その中でたびたびOBの方々や保護者の皆さんに迷惑をかけることもあるかもしれませんが、迷惑をかけた分結果で返せるようなチーム作りをしていこうと思っています。
 チーム全体がまとまっているので目標達成は不可能ではないはずです。
 平工硬式野球部の応援よろしくお願いします。

軟式野球

H26年度 3年生を送る会 H25年度南東北大会(準優勝) H24年度南東北大会(山形)

 軟式野球部では、守備・打撃の両方を取り入れた三カ所練習などを行っています。
 守備メニューでは、ノックを始め守備別(バッテリーは投げ込みなど)に分かれそれぞれの守備力UPを目指しています。
 三カ所練習は、三つのグループに分かれ、バンド・ティーバッティング・ノックを行っています。
 打撃メニューでは、ティーバッティング・ハーフロングティーバッティングなど、基礎的なメニューから、一カ所で実際にピッチャーの球を打つ実践的なメニューまで、その日にあったベストなメニューを選び練習しています。
 冬は、走り込みやグラウンドやトレーニングセンターでの筋トレなどで、体力UPを行っています。
 軟式野球部は、全国大会出場を目標に、日々練習に励んでいます。

ラグビーフットボール

H26年度 県大会準優勝 H25年度 県大会優勝 H24年度 県大会優勝 H24花園 2回戦の様子

 新チームになってからの新人戦では、チームがうまくまとまらず苦戦しながらも県大会で優勝することができました。
 また、東北高等学校ラグビーフットボール大会にも出場でき、この時は全国の厳しさを体で感じ、皆一層練習に励むようになりました。
 夏休みに入ると、福島選抜として、国体への出場をかけて、いつもは敵同士の人たちと協力して練習や試合を頑張りました。
 そして、夏休みの合宿などでは厳しい練習にも耐え精神的にも肉体的にもすごく成長しました。
 花園では今まで練習してきた成果をだし福島県の代表という誇りを持ち1戦1戦、全力で戦っていき花園で正月を迎えられるように頑張りたいと思います。  

平成25年度 花園出場の詳細はこちら

平成24年度 花園出場の詳細はこちら

卓球

 僕たちは主にフットワークの練習や基礎的な練習から、試合に勝つための実践的な練習など卓球に関するさまざまな練習をしています。
 その他にも月曜日、水曜日、土曜日の週三回「いわき卓球センター」で夜十一時位まで練習しています。この場所は、卓球をやっていれば一度は耳にしたことがあると思います。ここでは一般の人たちがボランティアで教えてくれます。練習の後は僕たちの試合の相手をしてくれたり、僕たちのどこを重点的に練習すれば上達し、強くなるかなどを教えてくれたりします。技術面だけではなく、精神面、スポーツマンとしての常識や挨拶、礼儀など色々な事を学べます。
 平工の卓球部は県大会で上位入賞を何度も果たしています。まだまだ学ぶべき事はたくさんありますが、これからも精進して頑張っていこうと思います。

サッカー

平成24年度集合写真 U-18 Fリーグ1部優勝 BチームFリーグ3部準優勝 いわき明星大での練習試合
SMILE AGAIN IN IWAKI 鹿島アントラーズ からの招待 第91回選手権準決勝

 我々サッカー部の最終的な目標は「全国大会に出場し活躍する」ことです。部員全員がこの気持ちを持って、目標を意識しながら毎日の厳しい練習に取り組んでいます。
 止める、蹴るなどの基本技術はもちろん、そこからの応用、「観て、判断して、実行する」を頭にいれて、1人1人がチームのために声を出しぶつかり合っています。
 またサッカーにとって必要不可欠な、「心・技・体の総合力」を向上させるため、全員で助け合い、励まし合って妥協することなく個人のレベルアップをはかっています。
 毎日の練習では、常に話合いを持ちながら考えを初心に戻し、互いに共通意識を確認することで、1つの目標に向かって頑張ることが出来ています。
 最後に、平工のモットー「不撓不屈」の精神で高い意識を持って、「国立」の夢を実現させたいと思います。
 練習場所は学校の他に、いわき明星大学との高校・大学連携事業の一環で2008年より人工芝での練習も行っています。
 詳しくは練習風景の写真をご覧下さい。
 - 平成24年度サッカー部 成績 -
 ○第91回全国高等学校サッカー選手権大会
   福島県大会 第3位
 - 平成23年度サッカー部 成績 -
 ○高円宮杯U-18サッカーリーグ2011
   福島県リーグ 1部 優勝
 ○第90回全国高等学校サッカー選手権大会
   福島県大会 第3位

テニス

 練習内容は、基礎練習や走り込み、大会が近づいてくると試合形式の練習や練習試合で、1人1人が「やらされているのではなく自らやる」という意識を持ちながら取り組んでいます。
 テニスは精神面が試合に大きく影響するスポーツなので、日々の練習では常にプレッシャーをかけて、精神面を鍛えています。
 また、校内ランキング戦も行っており、皆がライバルで切磋琢磨しています。
 部員は、ほとんどの人が高校からテニスを始めたという人ばかりですが、半分くらいの人が県大会に出場しています。
 県大会で上位に入賞している人もいます。なので、初心者の人も入りたいと思ったら気軽にテニス部をのぞいてみてください。

ソフトテニス

僕たちソフトテニス部は、僕たちの一人一人の能力は高いのですが、地区では優勝できても県ではなかなか成績伸びずに終わることが多々あります。
 現在、まだまだ一人一人の甘さはとれていませんが、段々と練習や大会を重ねる毎に、その甘さも取れてチームとしてのまとまりや個人の能力を高めていけたら良いと思っています。
 そして個人の目標を達成できるようにしたいです。
 これからの活動ではチームとしての礼儀や思考をはっきりさせていこうと思っています。
 そして県大会優勝やインターハイ出場も果たしたいです。

バスケットボール

H24新人戦いわき地区優勝

 平工業のバスケットボール部は、県大会優勝、つまり全国大会出場を目標に日々厳しくも楽しい練習に取り組んでいます。
 バスケットボールというスポーツは日本語で「籠球」と書きます。つまり漢字の通り籠を使う競技です。
 もっとわかりやすく言うと、五人ずつ二組に分かれ、バスケット(籠)にボールを投げ入れ、その得点の多少によって勝敗を分けるスポーツです。
 点の取り方は何種類かあって、通常のシュートで二点、スリーポイントラインの外から入れた場合三点、シュートモーションの時にファールをされるとフリースローというシュートとなり入れば一点になります。
 「スラムダンク」という漫画を読むともっと詳しく、そしてバスケットボールの面白さがわかると思います。
 平工業のバスケットボール部はいわき市内では強豪校の部類に入ると思います。よければ練習風景でも見に来てみてください!
 - 平成24年度バスケットボール部 成績 -
 ○福島県新人高等学校体育大会 いわき地区大会優勝(10年ぶり)

バレーボール

 県大会優勝、東北大会上位進出・全国大会出場を目標。
 平成23年度高総体:33年ぶり県大会決勝戦進出。
 普段は、体育館での練習・基礎体力トレーニング・筋力トレーニング。
 週末や長期休業中は、県外のチームと練習試合・合宿・遠征。
 平成22年度
   ・高校総体県大会 第3位(32年ぶり5回目の東北大会出場)
   ・県総合体育大会少年の部 第3位
   ・高校新人体育大会県大会 第3位
 平成23年度
   ・高校総体県大会 準優勝(2年連続6回目の東北大会出場)

陸上競技

H25年度 インターハイ出場 円盤投5位 吉田君 

 活動場所は陸上競技場で、練習器具や練習環境が最高に整っている条件の中で汗を流し、自分を磨き上げています。
 陸上競技はとてもデリケートなスポーツです。
 その日の調子や体調によって記録が向上したりしなかったりと、結果が大きく左右します。又、チームメイトは仲間であり、身近にいるライバルです。
 お互い切磋琢磨して意識し合い練習すれば自己ベスト更新につながります。
 スポーツは「心、技、体」といわれていますが、陸上競技にも、とても大切な事だと思います。
 ゴールまで走り切れる体力、陸上に必要な技術も重要ですが、1番重要なのは自分に負けない精神面だと思います。
 心を鍛えることで自信が付いて、比例して技術も体力も向上していくと思います。
 心身共に強くなって大会に臨んでいきたいです。

ウエイトリフティング

 部員数は少ないのですが、その分内容の濃い練習ができます。
 ウェイトリフティングには、スナッチとジャークという二種類の挙げ方があり、その合計重量で競う競技です。完全な個人競技であり、どちらかというと地味なスポーツに見えますが、地道な練習と強い精神力、集中力を鍛えないと成し得ない奥の深いスポーツです。春、夏、冬は合宿での練習も行われます。
 福島県は全国でもトップクラスのハイレベルな県で、インターハイで優勝や準優勝した先輩と練習する貴重な時間であり、僕達にとっても有意義な練習の場です。僕は、ウェイトリフティングを始めて驚くほどパワーアップし、精神的にも強くなることができました。
 今よりパワーアップしたい人、ウェイトリフティング部を見てみたいと思った人は気軽に部室に来てください。

柔道

 柔道をやるにあたり大切なものは「礼儀」です。武道は勝ち負けの前に「礼儀」ができないといけません。柔道は「柔よく剛を制す」というように力があれば勝てるものではありません。
 もちろん力も必要ですが技術がとても重要なスポーツです。
 そのため日々寝技の研究、乱取り、打ち込み、立ち技の研究をしています。また冬になると基礎体力づくりとして走り込みやダッシュ、筋力トレーニングを行い、技術の向上を目指しています。
 さらに、能力アップを図るため春夏冬には合宿に参加しています。合宿は普段の練習よりきついですが、その分肉体的にも精神的にも強くなれると思います。
 平工柔道部は、過去、東北大会、全国大会と上位の大会に出場し、東北大会では入賞などたくさんの実績を残しています。
 僕達も東北大会、全国大会出場を目指してがんばっています。

弓道

 
H25年度インターハイ出場 第30回全国選抜大会優勝 H21年度インターハイ4位 大会の様子

 我々弓道部は、それぞれの目標と心身の向上のために日々の鍛錬を怠りません。
また、入ってすぐに弓が引けるというわけでもなく、はじめの頃は基本的な射の形の練習をします。
 射の形を射形といいます。射形というのは弓を引く上での必須動作であり、これが綺麗な人程、的中も安定しています。練習を始める前には必ず素引き、もしくは巻藁を行い肩慣らしします。
 次に、競射という的中の競い合いをします。競射では、射形の改善や的中の向上を目的とし弓を引きます。射形と的中がよければ、一年生で団体選手になることも可能です。
「正射必中」という目標のもとに頑張っていきたいと思います

剣道

福島県選抜大会 第3位 福島県高校大会 準優勝 東北選手権 第3位 国体出場 佐藤大希君
福島県新人大会 優勝

   福島県新人大会

 優勝(鈴木) 第3位(坂本)  優秀賞(高木)

 練習はほとんど毎日で、その内容は、基本稽古、試合稽古というメニューをしています。
 剣道は、段位という資格が取れる数少ない部活動の一つで、三年生までに、最高三段までは取得できます。
 剣道部では、大会一つ一つを大切に、全員で目標を高く持ち、チームワークを密にして、これからの練習を一層がんばりたいと思います。

平成25年度~平成27年度の主な成績
・第33回福島県高等学校選抜優勝大会(平成25年度) 男子団体:第3位
・第10回日本海旗争奪高等学校剣道大会(平成25年度) 男子団体:ベスト8・優秀選手賞 佐藤大希
・第34回関東近県高校選抜剣道大会(平成25年度) 男子団体:ベスト16
・第60回福島県高等学校体育大会(平成26年度) 男子団体:準優勝 ・個人:3位 松﨑亮
・第10回相馬野馬追旗争奪近県剣道大会(平成26年度) 男子団体:第3位
・第60回東北高等学校剣道選手権大会(平成26年度) 男子団体:第3位
・第41回東北総合体育大会(平成26年度)少年男子の部:準優勝 副将 佐藤大希
・第69回国民体育大会出場(平成26年度)中堅 佐藤大希
・第49回福島県高等学校新人体育大会(平成27年度) 男子団体:優勝・男子個人:優勝 鈴木希
                                        第3位 坂本海斗
                                        優秀選手賞 高木大成

水泳

H25年度インターハイ出場 H25 800mリレーチーム

 県大会優勝そして全国大会出場を目指し、毎日練習に励んでいます。
・ シーズン中は、部員一人一人がスイミングスクールに通って練習に励んでいます。
・ 学校内での練習は、トレーニングセンターにおいて筋力トレーニングや基礎体力の強化を図っています。
○平成20年度の主な成績
福島県高等学校体育大会いわき地区大会
男子総合優勝(4連覇達成)
福島県高等学校体育大会県大会
  男子総合第4位
東北水泳大会出場
  (個人6種目、団体3種目)
県高校新人大会
  男子総合第2位
東北新人水泳大会出場
  (個人5種目、団体2種目)

空手道

 主な練習内容は、その場での突き、蹴り、受けや、移動稽古、約束組み手、型の練習等です。
 空手の醍醐味はやはり組み手と型だと思います。組み手は寸止めと言われていますが、実際には当たることがあり、鼻血、突き指、爪がはがれる、割れる等のケガがつきものになっています。しかし、我々はケガを恐れず組み手を行っています。
 型は早く突きを出したり、受けたり、動きに強弱を入れたりするのでかなり難しい。型の主なケガは腰痛です。型をやるときに常に胸を張っていなければならないので、腰に負担をかけるのです。
 空手は身体的効果、生活的効果、社会的効果があります。身体を調和的に発達させ、よい体格を作り、自信を身につけることによって冷静かつ正確、機敏な行動をとれるようになる。さらに礼儀も学べます。
 そんな空手道部は社会生活の基礎を作れる部活動です。

ハンドボール

 活動の主な内容はパスやシュート等の基礎的な練習から始まり、応用的、実践的な練習をしています。
 ハンドボールというとマイナーなスポーツというイメージがあると思います。確かにマイナーです。
 どんなスポーツかわからない人もたくさんいると思います。
 簡単に言えばボールを投げて相手ゴールに入れるスポーツです。
 しかし、ある程度のルールを知っていれば試合はできます。
 だんだん詳しく覚えていけばハンドボールの楽しさもわかってくると思います。
 経験者でなくても取り組みやすいスポーツです。
 いわき市にはあまりハンドボール部がある高校がありません。
 これからどんどんチームができてくれたらなと思っています。

自転車競技

H25インターハイ5位 西尾君 H25インターハイ8位

 主な活動はロードです。七十キロ~八十キロ近く走り、休日には百キロ以上走り込むこともあります。
 ロードは一チーム三・四人で組み、選手交代をしながら走ります。他にはローラーでのもがき、パワーMAX、バンク練習があります。
 目標は「全国・インターハイ総合優勝・世界大会上位入賞」です。この目標は結果を出せないのにたてているわけではありません。事実成績として残っています。自転車競技は自分との戦いです。一緒に練習をしている部員・仲間でも、普段どんなに仲がよくても、大会になれば敵同士、戦う相手、ライバルなのです。
 肉体的な面でも精神的な面でも厳しい自転車競技、その壁を乗り越えなければ道は見えてきません。自分をどれだけ追い込めるかによって強くなれるか決まる、やった分しか返ってこないと思います。
 いずれは全国制覇が連覇できる部活になれたらと思います。

バドミントン

 僕たちの活動は主にシャトルを打つことです。そのほかにはフットワークや、学校の周りを走ることや坂ダッシュ、筋トレなど基礎の面の練習も取り入れてます。技術的な面ではクリアーやスマッシュ、ノック、シングルスやダブルスのパターンうちをしています。コートの数が限られており、部員全員がコートに入ることができず、満足に練習ができない場合もあります。なので、コートに入れる時は一つ一つの練習の意味を理解し、自身の課題を見つけ、無駄のない効率のよい練習を心掛けています。合宿をして技術の向上を目指し、みんなのチームワークを深めることをしています。
 バドミントンは一般の大会も開かれており、たくさんの大会に出場も可能です。

吹奏楽

 おもな活動は、夏のコンクールや冬に行われる各パートごとに発表するアンサンブルコンテスト等の大会、老人ホームでの演奏会や、いわき市の高校の吹奏楽部で行う音楽祭や、県の音楽祭等の様々な行事があり、一年中暇がないかもしれません。
 いわき市は激戦地区で、全国大会常連の磐城高校、湯本高校、平商業高校など、トップレベルの実力をもつ高校が揃っています。
 これらの高校と時々合同練習会をするので、多人数で演奏することの楽しみも味わえます。
 みんな個性豊かな人たちばかりなので部活の中で飽きというものはないと思います。
 また、男が中心ということで初心者の人も多くハンデはあります。
 しかし「頼らない!あきらめない!休まない!」をテーマに楽しく演奏することを心掛けています!

写真

 写真部は、一人一人がそれぞれの目標を持って活動しています。
 大会は主に、いわき地区写真連盟による地区写真展、福島県高等学校総合文化祭写真展で、他にもさまざまな写真展に出品しています。
 そして写真展の他にも海や町中の撮影、夏休みの合宿、結婚式場や下郷町大内宿など、さまざまな場所で撮影会をしています。現像も自分たちで行います。
 このようなことから写真についての専門的な知識を学び技術の向上を図っています。

工作

2013 Ene-1 GP MOTEGI

 主な活動は、機械を使っていろいろなものを作ることです。その内容として、
 自分の想像した、自分が作りたい、誰にも思いつかないような
 オリジナルのものや友達と共同で作ることもします。
 初めのうちは機械の作業に不慣れなため失敗が多くありますが、
 少しずつ自分の技術が上がるにつれ失敗も減り、作業自体が楽しく有意義なものになると思います。
 活動の中にはロボットを作って大会に出場することもあります。
 深夜まで残ることもありますが、完成した時の喜びや達成感を考えるとその苦労も報われると思います。

情報通信

 

・・・Coming Soon・・・

 

 

総合文化

   

美術や文芸活動を行いたい部員が中心になって活動をしています。公募作品に挑戦したり、読書をしてりしていますが

今年は文化祭があるので、新しい分野に活動範囲を広げて、発表展示をしたいと計画しています。

 

JRCボランティア愛好会

赤い羽根共同募金 献血キャンペーン

JRCとは…  J→Junior R→Ret C→Cross青少年赤十字の略称です。一般の生徒にも気軽にボランティアに触れてもらおうと思い設立しました。皆さんはボランティアをやったことがありますか?ボランティアはとても達成感を感じることができます。また日々の活動の中でたくさんの人と巡り合えたり、新たな感動を見つけることもできます。そして、JRCボランティア愛好会での活動は自身を成長させ、個々のスキルアップにもつながります。得られる経験は計り知れないほどのものです。興味のある方はぜひ一緒にJRCボランティア愛好会で活動しませんか!
〇主な活動
・赤い羽根共同募金 ・献血キャンペーン
・JRC主催の研修会  ・他校との研修    …等